残留農薬や雑菌をごっそり落とす!
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食の安全のために食品用洗剤を使ってみました!

安全に使える食品用洗剤「ベジクリーン150」を使用するようになった、私の検証レポートをお届け!野菜や果物の農薬除去のほか、肉や魚、お豆腐、お米などにも付けてみた結果をご報告します★

私が食品用洗剤を使うようになった理由

農薬を落とす方法の基本は“溶液を作って浸ける”だけ!私が食品用洗剤を使うようになったのは、子供たちの妊娠出産を経験してからでした。

長男を産んだ年は、ちょうど中国の餃子の問題が取りざたされた時。恥ずかしながら、その時初めて「中国産の野菜は危険」ということを実感したのです。

そうして、中国産の野菜は避けるようになったものの、離乳食で野菜を食べさせるようになったら、今度は国産野菜の残留農薬が気になるようになりました。

けれども、我が家は一般的なサラリーマン家庭。とてもじゃないけど、毎日無農薬野菜を食べていたら、家計が持ちません。そこで、安価で安全に安心して野菜が食べられる、野菜用洗剤を探しだして、毎日の習慣にしたのです。

私が選んだ食品用洗剤は「ベジクリーン150」

ベジクリーン150食品用洗剤といえど、ホタテ由来のものから植物由来のものまでたくさん。そこで私が選んだのは、農薬を落とす力を持つホタテ貝殻100%の野菜用洗剤、「べジクリーン150」です。

選んだ理由はph値13.5の強アルカリを誇る洗剤だから。ホタテを高熱焼成して粉末化した食品用洗剤は、農薬を除去するパワーを持っていますが、べジクリーン150は高熱焼成の際に加水処理をして抗菌力・殺菌力をさらにパワーアップ

強アルカリであればあるほど殺菌力が高まるので、野菜・果物などの農薬除去はもちろん、肉や魚などの雑菌除去にも貢献してくれるんです。しかも、中国の飲み水の洗浄に使われたスカロー製の商品とのこと。高い殺菌効果を期待して購入を決めたわけです。

食品用洗剤のおかげで“野菜大好き!健康家族”に♪

食品用洗剤「ベジクリーン150」を使うようになった我が家ですが、嬉しい効果が2つありました。ひとつは、野菜が日持ちするようになり、冷蔵庫で腐らせることがなくなったこと。もうひとつは、夫や子供たちが野菜大好きになったこと。

特に、結婚前は偏食で唐揚げ、ハンバーグが大好きだった夫が、今はおひたしやサラダに夢中になっています(笑)。夫曰く「野菜は苦くてアクが強いイメージだったけど、この野菜なら食べられる!」とのこと。

ベジクリーン150で洗った野菜は、みずみずしさと美味しさがアップしているので、野菜嫌いな夫も美味しく食べられるようです。

食品用洗剤「べジクリーン」の詳細はこちら>>

ここでは、そんな私たち家族の食品用洗剤活用法を紹介します♪

ベジクリーン150の粉末は細かめ
粉末は細かめ

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ベジクリーン150は1リットル:2gでOK
1リットルにつき2gでOK♪

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ベジクリーン150の粉末はさっと溶けます
粉末はさっと溶けるので、準備もらくらく!